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カラスによる致命的な被害を受ける

更新日:2013.05.31


ゴーヤの苗、カラスのいたずらで全滅

<既報>緑のカーテンの一翼を担うため、毎年ゴーヤを種から育て芽が出た段階で希望者にプレゼント(「とよっぴー倶楽部会員」)しています。

今年も連休明けから農園長を中心にゴーヤの種約300粒をポットにいれて毎日水遣りをしながら生育を開始しました。

温度調整を兼てビニルで囲んで芽の出るのを毎日観察してきました。ところが、先日、農園長が現場を見てびっくり。かごに約30ポット入れていたゴーヤがポットごと散乱。仕業はカラスでした。ビニルが風で少しむくれた場所から入ったようです。

事務局も30日(木)現場を見て驚き、カラスの仕業か疑いましたが、ほぼ間違いないそうです。芽が出てきたのは口ばしでつまみ、出ていないのはポットを口にくわえて投げだす始末です。

6/8(土)の「とよっぴー」頒布日にプレゼントを予定していましたが、全滅状態であり、対策に頭を痛めています。

 

 

 

 

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